ニールセンは、ユーチューブのコネクテッドテレビ広告の測定を、日本を含む11カ国に拡大する。日本では、2024年第3四半期(7-9月期)より、PC、モバイル、コネクテッドテレビを横断して重複を排除したリーチとフリークエンシーの指標を提供する。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。