IABは、2013年12月に発行したネイティブ広告の手引き「Native Advertising Playbook」の内容を見直し、「Native Advertising Playbook 2.0」を発行した。ネイティブ広告の定義に変更はないが、6種類だったネイティブ広告の分類を整理し、「In-Feed/In-Content Native Advertising」「Content Recommendation Ads」「Branded/Native Content」を中核となる3種類とした。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html