IABが日本を含む18カ国でスマートフォンの利用実態を調査。スマートフォン利用者の63%は30分に1回以上、22%は5分に1回以上、スマートフォンを利用していることが明らかに。日本の数値を他国と比較すると、スマートフォンの利用頻度は最低だったが、利用時間は平均より長い。最後に接触したモバイル広告について「クリックした」との回答率は日本が最高である一方、「興味のない広告が増えている」との回答率も日本が最高。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------