イーマーケッターが、10億ドルと予測していたスナップの2018年のアメリカの広告収入を、6.6億ドルに下方修正。セルフサーブ型とプログラマティック取引への移行により、広告の単価が抑制されているという。10億ドル越えは2012年の見通し。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。