サイバー・コミュニケーションズが、2020年上期のインターネット広告市場を分析。新型コロナウイルスの影響で減少した運用型ディスプレイ広告費は、6月より回復しているが、CPMは依然として低水準だという。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------