日本放送協会のNHK放送文化研究所が、5年ごとに実施している調査「日本人とテレビ」の2015年の調査結果を公開。テレビ視聴時間が短時間化するなど、テレビ離れの傾向が顕著に。「欠かせないメディア」を回答させると、30代以下ではインターネットがテレビを上回った。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html