日本放送協会のNHK放送文化研究所が、5年ごとに実施している調査「日本人とテレビ」の2015年の調査結果を公開。テレビ視聴時間が短時間化するなど、テレビ離れの傾向が顕著に。「欠かせないメディア」を回答させると、30代以下ではインターネットがテレビを上回った。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------