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TikTokはフルアテンション視聴

ティックトックが、利用者の主体的な視聴態度を「フルアテンション」と表現。シンプルだが、的確に特長を捉えた強力なキーワードだ。テレビを視聴しながら使用されやすいことなど特長とする他のプラットフォームとも差別化できている。

主体的な行動を生むフルアテンションでの視聴効果により、TikTokは「観られる動画広告」として市場を牽引
https://tiktok-for-business.co.jp/archives/7152/

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2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。