「インターネット広告のひみつ」による小ネタ備忘録ブログ。注目の話題について抄録と寸評。たまに辛口ですが悪気はありません。
2016/04/20

凝った表現は裏目に

メリーランド大学ロバートスミスビジネススクールの調査によると、広告に興味を持ってもらえるように表現に凝る(解釈が必要な複雑な表現にする)ことは、情報が散乱した環境で必要な情報を瞬時に見分けようとする消費者の前で、裏目に出るという。一瞬しか目にされない広告は、単純明快な表現にすべき。
Posted by Kenji at 07:00 | Permalink |
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自己紹介

オオタケンジ。都内で広告の仕事をしています。テレビが好きです。

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