スキップしてメイン コンテンツに移動

GoogleマーケプラットフォームでのOOH広告売買を実験

電通とサイバー・コミュニケーションズは、グーグルの「Google マーケティングプラットフォーム」を活用し、都内の屋外・主要駅のデジタルサイネージの自動的な広告売買・配信の実証実験を開始。グーグルのプラットフォームでデジタル広告とOOH広告の両方を買い付けられれば、ワークフローの効率化や予算の一元管理ができる。

このブログの人気の投稿

データクリーンルームとは

電通デジタルの三谷壮平氏が、データクリーンルームを解説。 Ads Data Hubとは何か?その活用の可能性を探る(第1回) https://www.dentsudigital.co.jp/topics/2021/1005-001050/ Data Clean Roomの魅力と、最大限にその価値を引き出す活用のポイント(第2回) https://www.dentsudigital.co.jp/topics/2021/1012-001058/ 電通デジタルのData Clean Roomソリューション(第3回) https://www.dentsudigital.co.jp/topics/2021/1026-001073/ Data Clean Roomと外部データを連携した分析のさらなる広がり(第4回) https://www.dentsudigital.co.jp/topics/2021/1102-001086/ 以下は要約。 データクリーンルームは、広告プラットフォーム事業者の提供する次世代型レポーティングの仕組み。プラットフォーム側が用意したクラウド環境上で、プラットフォーム内部の広告配信ログデータに外部データを掛け合わせて分析できる。 重複リーチの分析、プラットフォーム保有属性での分析、独自指標でのアトリビューション分析、最適予算配分の分析などに利用できる。 広告をクリックしてウェブサイトに来訪する以前のインプレッション情報(プラットフォーム内にしかない広告接触データ)を分析できることが価値。 データクリーンルームについては、電通の前川駿氏による発信も目立つ。

ツイッターでの会話量と売上に相関

ツイッターがアメリカで25個のブランドについて調査したところ、ツイッター上の会話量と売上には正の相関があった。最も強い相関のあったブランドでは、会話量が10%増加すると売上が2.6%増加した。 The impact of conversation https://marketing.twitter.com/en/insights/the-impact-of-conversation

アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ」を設立

アサヒビールと電通デジタルが合弁で新会社「スマドリ」を設立。飲酒に対する多様性を尊重する「スマートドリンキング」を推進する。 アサヒビールと電通デジタルが合弁会社「スマドリ株式会社」を設立 https://www.asahibeer.co.jp/news/2022/0106_4.html