ビデオリサーチは、テレビ放送と動画配信(放送局の広告付き動画)の広告の統合指標を提供するシステム「CM-UMPs(シーエムアンプ」を開発。広告キャンペーンの延べ接触人数(インプレッション数)と累積接触人数(ユニークユーザー数)を集計し、日次の頻度で提供する。 https://www.videor.co.jp/press/2025/250325.html
日本新聞協会が、2024年9月から10月に実施した「多メディア時代における新聞の役割とメディア接触者の動向調査」の結果を発表。同名の調査は前年も実施されていて、結果は似た傾向。今回の報告書では、メディア別の広告評価について、インターネット広告の内訳として「ニュースサイト・アプリ」「ポータルサイト・検索」「SNS」「動画共有プラットフォーム」の評価を確認できる。18項目中11項目で「SNS」の評価が最も高い。 https://www.pressnet.or.jp/adarc/data/report/