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「TikTok Ads」の特徴

バイトダンスが、広告配信プラットフォームを「TikTok Ads」として2019年1月に刷新。 ------------------------------ ByteDance 広告配信プラットフォーム「TikTok Ads」として全面リニューアル https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000030435.html ------------------------------ 日本法人副社長の西田真樹氏が解説。 ------------------------------ https://markezine.jp/article/detail/30264 ------------------------------

GoogleマーケプラットフォームでのOOH広告売買を実験

電通とサイバー・コミュニケーションズは、グーグルの「Google マーケティングプラットフォーム」を活用し、都内の屋外・主要駅のデジタルサイネージの自動的な広告売買・配信の実証実験を開始。グーグルのプラットフォームでデジタル広告とOOH広告の両方を買い付けられれば、ワークフローの効率化や予算の一元管理ができる。

CBA、優良広告基準を世界展開

オンライン広告の消費者体験改善を目的とする団体のThe Coalition for Better Ads(CBA)は、優良広告基準(Better Ads Standards)を世界に展開する。日本インタラクティブ広告協会も同団体に加盟したようだ。

マクドナルド、アプリ利用者数で10位に

ニールセンデジタルが、2018年のインターネットサービス利用者数ランキングを発表。スマートフォンアプリ利用者数で、日本マクドナルドが10位に。メディア企業以外が食い込んできたことに注目したい。ガラケーの時代からモバイルのマーケティングに積極投資してきたことで知られる同社だが、スマートフォンでも存在感を示している。 それに加えて気になるのは、スマートフォンからのフェイスブック利用者数が好調に増加して、ツイッター利用者数を上回っていること。一見するとフェイスブックの復調かと思えるが、アプリからのフェイスブック利用者数はツイッター利用者数を下回っている。アプリからのフェイスブック利用者数がスマートフォンからの利用者数の半分以下であることをどう解釈すべきか。「いいね!」ボタンなどのウィジェットまでカウントしていることによる乖離か。いずれにせよ、スマートフォンやソーシャルメディアの利用実態を月間利用者数で評価する(月1回の利用でも利用とみなす)のは、あまり適当でない。