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イーマーケッター、SNS広告費予測を下方修正

経済状況を考慮して下方修正。とはいえ高成長率。2008年のアメリカのSNS広告費は前年比55%増の14億3,000万ドルの見込み。そのうち53%はマイスペース。2008年の世界のSNS広告費は前年比65%増の20億1,500万ドルの見込み。

DIFFICULT IS WORTH DOING.COM

ホンダ「Accord」。6月にスカイダイビングの広告を公開するという。ブログを開設して制作現場の情報を紹介しはじめた。 ------------------------------ DIFFICULT IS WORTH DOING.COM http://www.difficultisworthdoing.com/ ------------------------------

ディスプレイ広告は過小評価

2008年2月にマイクロソフトが提唱した広告効果測定手法「Engagement Mapping」によるケーススタディーが公開されている。広告主は携帯電話会社のオールテル。検索広告とディスプレイ広告の組み合わせにより、検索広告のみよりもオンラインのコンバージョン率が56%上昇することがわかった。最終のクリックのみを評価する既存の効果測定方法と比較すると、検索広告を表示した3サイトのコンバージョン寄与度は60%低く、ディスプレイ広告を表示した4サイトのコンバージョン寄与度は33%高く評価できた。

【PR】モバイル広告費の広告主業種構成に変化

シード・プランニングが発刊した「2008年版モバイル広告の市場動向調査」より、非公開データを前編・後編に分けて紹介する。 ------------------------------ 後編:モバイル広告費の業種別シェア ------------------------------ シード・プランニングは「2008年版モバイル広告の市場動向調査」で、2007年のモバイル広告費の業種別シェアを報告している。それによると、もっともシェアが大きいのは「コンテンツプロバイダー(CP事業者)」で45.0%。「金融・保険」の12.0%がそれに次ぐ。この2業種でモバイル広告市場の約6割を占めているが、その割合はモバイルコンテンツ市場の成長鈍化や消費者金融の広告出稿抑制により縮小しているという。モバイル検索連動型広告や位置連動型広告など、携帯電話の機能やそれを利用した広告手法の発展にともない、今後は新たな広告主がモバイル広告に注目することもありそうだ。「2008年版モバイル広告の市場動向調査」はシード・プランニングがウェブサイトで販売している。

TOKYO PROM QUEEN

2008年5月7日より「mixi」「YouTube」「BIGLOBEストリーム」「JJ NET」「NEXTMUSIC Japan」などで配信開始。各キャラクターはミクシィで日記を公開している。ハジケル・ジャクソンも!