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日産「ノート」ウェブサイトに会話ができる人工知能

日産自動車「ノート」のウェブサイト「NOTEにのって!.com」において、ピートゥピーエーの自然会話エージェント「CAIWA」が採用されている。訪問者が入力するテキストと会話する。 ------------------------------ ピートゥピーエー http://www.ptopa.com/ ------------------------------

バ部

キャドバリー・ジャパン「バブリシャス」。「トリック紹介」コーナーのビデオはユーチューブにアップロード。ユーチューブの「おすすめ動画」で紹介されている。 ------------------------------ YouTube - BubbliciousTrickのチャンネル http://jp.youtube.com/BubbliciousTrick ------------------------------

100チアガール

ソフトバンク・ヒューマンキャピタル「イーキャリア」。プロモーションサイト内で再生されるビデオもユーチューブから抜いてきていることを確認。

Think Social Influence Marketing in 2008

アベニューエイレイザーフィッシュ「2008 Digital Outlook Report」の中で気になったキーワード「Social Influence Marketing」。マーケティングキャンペーンのライフサイクルにソーシャルメディアを活用すること。 ------------------------------ Think Social Influence Marketing in 2008 http://shivsingh.com/goingsocial/2007/12/think-social-influence-marketi.html Social Influence Marketing http://slant.avenuea-razorfish.com/0208_slant/simcustomers.pdf ------------------------------

2008年に注目すべきデジタルメディア動向

2008年2月24日、アベニューエイレイザーフィッシュが毎年恒例のレポート「Digital Outlook Report」の2008年版を発行。レポートの前半にある「Ten digital media issues to watch in 2008」を翔泳社「MarkeZine」が翻訳している。このうち「5. The fallacy of the "digital upfront"」は、これまでよく耳にした業界の一般的な見解をひっくり返すもので興味深い。これまでは、インターネットが広告メディアとして重要になるにつれ、アップフロントの慣習がインターネットにも広がるとの予測が多かったのではないだろうか。しかし、アベニューエイは、「デジタルメディアは継続的に分析と最適化を行うべき」「消費者にリーチするためには、少数の主要なプロパティを押さえるだけなく、無数のウェブサイトを視野に入れなければならない」と主張している。